JR八戸駅に初めて降り立つ

とある広報誌の取材撮影を八戸製錬で行うため、初めて八戸駅に行くことになりました。
まだ5月だというのにこの日は30度近く気温が上がり現場での高炉の撮影はなかなかのものでした。
新幹線と在来線が同居する八戸駅は交通の拠点であろうことから綺麗で素敵な駅です。

東京駅から9:08発のはやぶさに乗って八戸にむかうことに
3時間弱の旅、よく行く広島よりは近い。意外と早く八戸に行けることを知りました。
ホームから改札に向かうエスカレータになぞのステッカー
新幹線中央改札口へ向かう
改札を出てコンコース手前で待ち合わせ。謎の狛犬?の展示物
八幡駒というらしい。
東口方面のコンコースの様子。ペナントの是川遺跡がちょっと気になります。
東口と西口があるようです。
JR在来線と青い森鉄道線の改札。
通称「青鉄」は第三セクターの鉄道会社で東北本線盛岡 – 青森間のうち、青森県内の部分を青い森鉄道線として運営しているそうだ
JR八戸駅、東口の風景
JR八戸駅、東口の風景
コンコースから臨む青森方面の路線の様子
新幹線改札内の待合室の様子

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